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焼肉に合う赤ワイン|フルボディの選び方とおすすめ

和牛の脂とタレの甘辛を、タンニンが引き締める。特別な日の家焼肉を"ごちそう"に変える、赤ワインの選び方。

「焼肉にワイン?」と思うかもしれませんが、実はタレ焼きの和牛とフルボディの赤ワインは王道のペアリング。ワインのタンニン(渋み)が脂を引き締め、果実味がタレの甘辛と響き合って、いつもの焼肉が一気にレストランの味になります。

このページでは、焼肉に合う赤ワインの品種と選び方、価格帯の目安、編集部おすすめの一本を紹介します。

本ページはプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。価格・在庫は変動するため、最新情報は各リンク先でご確認ください。お酒は20歳になってから。飲酒は適量を楽しみましょう。

品種で選ぶ、焼肉に合う赤ワイン

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品種特に合う部位特徴こんな人に
カベルネ・ソーヴィニヨンタレ焼きカルビ・霜降り和牛しっかりタンニン×カシスの果実味。焼肉の王道ペア迷ったらコレ
マルベック赤身・ハラミ濃い色と豊かな果実味。肉の国アルゼンチンの定番赤身をよく食べる
シラー(シラーズ)スパイシーな味付け・ホルモン黒胡椒のようなスパイス感が味の濃い部位に負けない濃い味が好き
ピノ・ノワール塩タン・赤身のあっさり部位軽やかで華やか。塩焼き中心の日に渋いのが苦手

※「合う部位」は目安です。好みで自由に組み合わせて楽しめます。

編集部おすすめの一本

モンテス・アルファ カベルネ・ソーヴィニヨン:チリの実力派。2,000円台とは思えない厚みのある果実味とタンニンで、タレ焼き和牛と最高の相性。

※価格・在庫は変動します。最新情報は各ストアのリンク先でご確認ください。

価格帯の目安と楽しみ方

合わせる肉と、他のお酒も

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A5和牛のコスパ最強は?

実質2,000円でワインに合う最高級和牛。

家飲みガイド

焼肉に合うお酒のおすすめ

ビール・ハイボール・日本酒までタイプ別に比較。

よくある質問

Q. 焼肉に合うのは赤?白?

タレ焼きの牛肉・霜降り和牛にはフルボディの赤が定番。塩ダレの鶏や海鮮には、すっきりした白・スパークリングも合います。

Q. いくらくらいのワインがいい?

普段は1,000円台後半〜3,000円台のチリ・アルゼンチン産で十分満足度が高いです。特別な日は5,000円前後に上げると世界が変わります。

Q. 赤ワインは冷やしてもいい?

フルボディは16〜18度が目安。夏は飲む30分前に冷蔵庫で軽く冷やすのがおすすめです。

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